お詫び今般、報道のとおり、弊社建材事業部におきまして、「旧日本道路公団様向け高速道路用ホロースラブパイプの検査機器の数値、及び板厚を改ざん」という事実がございました。 弊社といたしましては、橋梁、水門談合事件以降、コンプライアンス経営の更なる強化を推進していたにもかかわらず、このような事態になりましたことを、厳粛に受け止めております。 当該高速道路をご利用の皆様をはじめ、国土交通省様、ご関係の皆様に、多大なるご迷惑、ご心配をお掛けしております事を、深くお詫び申し上げます。 今後は再発防止に努め、社会の信頼を回復するために、全社を挙げて取り組んで参る所存です。 今回の問題につきまして、お騒がせしております事を、重ねてお詫び申し上げます。
平成19年11月26日 株式会社栗本鐵工所
代表取締役社長 横内誠三 R.Feynkid on the net > 『お知らせ』トップ > 『お知らせ』2007年11月号へ戻る ![]()
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