5月12日は看護の日だれもが「看護の心」を育むきっかけになるようナイチンゲールの誕生日を看護の日としました はじめての料理は母が風邪をひいた夜でした。
だれもがもっている「看護の心」。 思わずやさしい声をかけてしまう。言われなくてもカラダを動かしてしまう。困っているのが大事な人なら、なおのこと温かい気持ちになれるもの。でも、大事な人って…家族のまわりだけ?友人のまわりだけ?どうかその距離感を、あと5センチ、広げてみてほしいのです。そうすればほら、あの人にも、また別のあの人にもきっと手が届くはず。もっとあなたの「看護の心」を広く活躍させてほしいのです。「看護の心」に境界線はないのですから。そして、いつまでも。
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