R.Feynkidの
ぶやき

兵六餅のパッケージ(笑)

兵六餅

 とにかくパッケージをご覧頂きたい。なんだかひどくない? いくら兵六だからって、もう、今、まさに、蟹にやられそうじゃん。これが外箱である。中には、物語の一編が入っており、20何話中の6話目だったかな。しかも、これが妖怪に土下座している絵で、なさけないし、物語なんか始まりもわからなければ、結末もわからない。お土産ものなので、全編読むのは絶望的だし、ものすんごく、中途半端な気分にさせられる。
 味? 薄いアンコ味のグミってところでしょう。

もどる

(C)2001 Richard Feynkid